閉店の知らせを受けて、お世話になった店長・小豆畑さんにOB数名と一緒にご挨拶。我々だけでなく、店のそこかしこにワセオケのOBたちが来ているようだ。ようだ、というのは、10年以上離れた面識の無い人たちなので、店の人に教えてもらって、ようやく分かった次第。
担々麺のDNAは、我々新華月最初期メンバーを知らない後輩にもしっかり引継がれていた。
4番「ウルトラ辛」をゆっくり味わう。店が用意していた寄書き帳がまわってくる。小豆畑さんとの記念撮影など、お別れの気配が否応無くのしかかってくる。
今月末にもう一度大挙して来ることになろう。