日本のプロテスタント教会のクリスマス礼拝は、25日を過ぎない直近の日曜日に行う習慣になっている。その習慣に従い、今年は20日がクリスマス。
日曜学校では久し振りに聖誕劇に挑戦。集まって練習する機会がほとんどなく、年齢層も果てしなく分散しているなかで、観客皆様の暖かい視線に支えられてなんとか終幕。記念撮影。ふ〜。
いろいろドタバタして、こころ静かにクリスマスを迎えるのは、なかなか難しい。そういう意味では、事前に教会の行事が終わり、25日に静かにクリスマスを迎えることができる上記の習慣は、有効なのかもしれない。